ル・ジャルダン・デュ・プチ・パレ

Le Jardin du Petit Palais

閉店・移転、情報の修正などの報告

芸術を楽しみながらほっと一息。お隣りシャンゼリゼ大通りの喧騒から離れて、休憩するには格好のスポット。

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1900年、パリ万博の会場としてグラン・パレとともに建設されたプチ・パレ。現在はパリ市立美術館として常時展や特別展が開催されています(ちなみに常時展への入場は無料!)。そんな館内の中庭に面したカフェ。非日常的な空間でゆっくり過ごす人の姿をよく見かけます。メニューの中で特にオススメなのが「カフェ・グルモン」。カフェと茶菓子がセットになったもので、茶菓子は有名パティシエによるものだそう。散策に疲れ、小腹がすいたかも・・・というときぜひ訪れたい、憩いのスポット。またカフェをご利用の際は受付でその旨を伝え、入場券を受け取ってくださいね!

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上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

スポット登録日:2011-05-01

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プティ・パレ

プティ・パレ

1900年に開催されたパリ万国博覧会の時に美術品展示スペースとして建てられた建物。現在も美術館として活躍しています。